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風雲維新ダイ☆ショーグン [ふ]


風雲維新ダイショーグン 第1巻限定版 [DVD]


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Wiki:風雲維新ダイ☆ショーグン

風雲維新ダイ☆ショーグン アニメ公式サイト


去年の春アニメ(夏アニメか?)だったがCMだけ抜いてBDに落としてそのまま放置してたが年末年始の休みにようやく視聴

キャラクターの絵が好きなんで本編を全く見てないがとらくじでグッズを揃えたりしてたが本編をみると・・・詰め込み過ぎ?

キャラデザインや作画は良かった(殺陣のシーンや走るシーンはコミックスの紙面みたいな見せ方ではあったが) グラマーなお姉ちゃんが一杯出てきたは良かったし、コメディっぽい軽いノリを挟むのもよかった。

だけど最初タイトルをみると「ダイショーグン」なんでショーグンの後継者が江戸を舞台にロボットに乗って悪代官のような悪と対決って感じを想像してましたが舞台は主人公が育った長崎のまんまです

それにOPをみると主人公が登場するオニガミに乗るのはちはると霧子だったのでダブルヒロインかと思わせつつ 実は兵庫も含めて3人の女性が登場しそれぞれスサノオ爆竜獣神、スサノオ轟天雷神、スサノオ閃光風神となっていた
しかも12話のうちでそれぞれ一回ずつしか登場しなかったんですなこれが 後はサナギスサナオというジャミラみたいな形態のままだし ライバルである一ツ橋重義の話だけでまるまる一話使う回もあったしね

最終回で主人公 慶一郎は第十七代将軍となるべく長崎から江戸に向かうことになるのだが最終回の決戦では重義やその部下の新撰組は全員無事で江戸へ帰還してるし「俺たちの戦いはこれからだ」みたいな終わり方でした

決着も含めて倍の24話でやればよかったのにね パチンコ台のCR風雲維新ダイショーグンのサイトをみると海賊として登場した埋火が登場して震撃炎神という形態もあったようだしね


二期はおそらくはないだろうけれど作画が好みだったから続きがみたかったなあ




風雲維新ダイショーグン 第1巻限定版 [Blu-ray]風雲維新ダイショーグン 第2巻限定版 [Blu-ray]風雲維新ダイショーグン 第3巻限定版 [Blu-ray]風雲維新ダイショーグン 第4巻限定版 [Blu-ray]風雲維新ダイショーグン 第5巻限定版 [Blu-ray]風雲維新ダイショーグン 第6巻限定版 [Blu-ray]
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フォトン [ふ]






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全六話 

主人公は無邪気だが怪力な少年フォトン・アース
フォトンたちが暮らす砂漠の惑星を舞台にした前半SFコメディ 後半ちょっとシリアス

恋愛相手を求めて気ままに動く幼馴染のアウン・フレイヤをアウンの姉に頼まれてサポートしていたがフォトン

その途中に外の惑星から落ちてきたキーネ・アクアと出会うがフォトンはアクアに額にバカと書かれてその腹いせか目覚めないキーネの額にも自分と同じく「バカ」と書き込んでしまう

キーネたちの世界の常識では同じ文字を書くと婚姻を表すため 以後キーネは姉さん女房を気取って行動を共にすることに


しかしキーネが落ちてきた原因、キーネの秘密を掴んで折ってくるパパチャアリーノ・ナナダン、更にパパチャの婚約者で皇帝の娘である ラシャラ・ムーンも登場し暢気な砂漠の惑星の上では色々と揉めることに


山寺氏が演じるパパチャが権力を求める敵の割には3枚目だったり、ラシャラの付き人ポチたちが三頭身だったりとコメディ色が強いのだが キーネとラシャラの出生の秘密のあたりからちょっとシリアス

パパチャが最後に勝とうとするもフォトンがキーネの額に書いた「バカ」の文字が原因で勝利を逃す


ラストはバカの文字がなくなったことでフォトンの妻でなくなったと泣くアウンにもう一度バカと書き込み ラシャラたちにも書き込んで無邪気にみんなを守ってやると宣言して終了


力も権力も得て何もかも意のままになることに飽きた皇帝が自分の娘とラシャラを取り替えていたストーリーだったんだがキーネが父と読んでいた博士(だったかな)がナニを使用としてたのかとかパパチャがキーネの何を求めていたのかが既に忘却して思い出せてない

Wikiにその辺書いてあるかと思ったら登場人物とさわりしか記事にあがってないね

この作品を見たのはLDで見たからそのままプレイヤーと一緒にヤフオクで処分してるからもう一度みれないだよね  

TSUTAYAにあるだろうけど主人公のフォトンが幼いのがあんまり好きじゃなかったり・




キャラクターの名前(アウンやラシャラ)や動力の名称である「亜法」という言葉は本作のキャラクター原案を担当した梶島正樹氏が関わった後の作品 異世界の聖機師物語でも使われているが特にクロスオーバーしているわけでない

梶島氏の同人誌で氏の描いたキーネが表紙になっていたがOVAと比べて目元とか細くてキツめの印象  コメディっぽい感じの話なのでOVAの作画の方が正解だと思う
面白かったかは別だけど・・・ ストーリーを覚えてないってことは見たけれど ながら視聴だったってことだもんなあ


OVAが発売していた時 コミカライズ及びノベライズが同時進行でメディアミックスされていた


一話 アウンのバカ
二話 新妻のキーネ
三話 旅立ちのラシャラ
四話 ポチの気持ち
五話 鍵を開けるパパチャ
六話 緑の星のフォトン


タグ:フォトン
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フルメタル・パニック! [ふ]


フルメタル・パニック ! DVD-BOX 1 (初回限定生産)


フルメタル・パニック! DVD-BOX 2 (初回限定生産)


フルメタル・パニック! (初回限定生産) [Blu-ray]








ファンタジア文庫の同名ライトノベルを原作にしたアニメ作品

原作はシリアス長編とコメディの短編に分かれているがその両方がアニメ化されているが
このDVDは最初にアニメ化されたシリーズ

アニメについての詳細は Wiki:フルメタ 参照


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原作の長編の1巻から3巻の揺れるイントゥ・ザ・ブルーまでをアニメ化

wowwowでの放送だったので当時視聴できなかったので友人から借り見たが 後日にかえしに行くのが面倒で当日にまとめた見たのであんまり印象が残ってない

作画は綺麗だったけど 長編はシリアスアクションがウリの一つなのにOPがえらく穏やかだったを覚えてる

今のところ見たのは3作のアニメのうちこれだけ

2作目のふもっふは地上波で見られたが一作目の本作を録れなかったため2作目はいいやと思ってみないまま今に至る 3作目はまたWOWWOWだったので視聴できず

原作好きだったのにアニメになったらなぜか熱が冷めてしまった
  
時間も経ったし後の2作レンタルで借りてみようかな


それにしてもこのあたりの作品から単品DVDとDVD-BoxとBD-BOXが出ててリンクがめんどくさい


単品DVDの方がジャケットが見られていいんだけどね



途中にアニメのオリジナルの話もあるが主人公 宗介の故郷の中東での任務で一人だけ生き残って核弾頭を持って歩いていくシーン重かったなあ
フルメタル・パニック? ふもっふ (初回限定生産) [Blu-ray]


フルメタル・パニック?ふもっふ DVD-BOX


フルメタル・パニック!TSR (初回限定生産) [Blu-ray]







フルメタル・パニック! mission.1 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.2 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.3〈通常盤〉 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.4〈通常盤〉 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.5〈通常盤〉 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.6〈通常盤〉 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.7〈通常盤〉 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.8〈通常盤〉 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.9〈通常盤〉 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.10〈通常盤〉 [DVD]


フルメタル・パニック! mission.11 <通常版> [DVD]


フルメタル・パニック! mission.12〈通常盤〉 [DVD]








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プラレス3四郎 [ふ]


プラレス3四郎 DVD完全BOX









作品詳細は Wiki:プラレス3四郎参照


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桜姫はアニメでは作中で成田が張ってるポスターでしか登場してない

週刊チャンピオン連載のプラレス3四郎がアニメ化された作品 
いのまたむつみがキャラクターデザインを担当して人気だったが 原作のコミック版とは少し方向性が異なる感じだ
原作と同様に後半になるとプラレスの技術の軍需産業転用についてと医療技術への転用が軸になってくる
当時は綺麗に思っていたが今 アニメをみるとさすがに古く感じる・・ 当時のアニメ誌に掲載されたイラストなどは今みても綺麗だが・

主題歌の「P.M.Pファイト 夢操作ワン」 のPMPとは プラモデル、マイコン、プロレスのこと  当時はパソコンパーソナルコンピュータ)は「マイクロコンピュータ」でマイコンと呼んでいた  いまなら PPPとなってしまう・

それどころか今じゃ リアルに個人作成のロボットで戦えたりする・

アニメ化前は原作に忠実になることを期待していたが さすがにスポンサーがプラモデルを発売するせいか 柔王丸などのプラレスラーは原作のように 主人公の3四郎にはこう見えるというセットアップ後に擬人化のビジュアル表現をされることはなかった

しかしプラモデルは出ても柔王丸とザ魔人のみでほかのプラレスラーはモデル化されなかった 原作では吹雪今日子の桜姫などのプラレスラーが登場したが アニメでは作中のポスターにちょこっとそれらしきものがでただけ ライバル兼親友の成田のプラレスラーも力王でなくイカロスウイングってやつになったし・ アニメで余計に堅苦しいキャラクターになっていた
アニメと原作では3四郎の周りの登場人物がことなるので(プログラム担当やメカニック担当のキャラクターがいた)原作のキャラクターがさほど重要ではなくなったのだろう・ ほかにもシーラっていうオリジナルキャラもいたし

アニメムックが秋田書店からでていたがyahooオークションで売りとばしてしまった





プラレス3四郎(1) [DVD]


プラレス3四郎(2) [DVD]


プラレス3四郎(3) [DVD]


プラレス3四郎(4) [DVD]


プラレス3四郎(5) [DVD]


プラレス3四郎(6) [DVD]


Figma プラレス3四郎 桜姫(原作版) JPWAタッグトーナメントver.


Figma プラレス3四郎 柔王丸(原作版) JPWAタッグトーナメントver.


CL#018 原作版「プラレス3四郎」 桜姫 PVCフィギュア


粋 SOFBEAT プラレス3四郎シリーズ 柔王丸 アニメ版


粋 SOFBEAT プラレス3四郎シリーズ 柔王丸 Ver.2 原作版


プラレス3四郎 ソフビ マッドハリケーン 原作版


粋 SOFBEAT プラレス3四郎シリーズ イカロスウイング


CL#017 原作版「プラレス3四郎」 桜姫 1/1スケール スタチュー


プラレス3四郎 アクションプラレスラー BOX






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BLOOD+ [ふ]


BLOOD+(1) 完全生産限定版 [DVD]







作品詳細はWiki:BLOOD+

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土6枠で放映されたアニメ

オリジナルかと思ったら元となったアニメが存在してるらしい
私は未見だがそちらを先にしった知り合いはこの作品は前ものと全然違うので見てないっていってたな

OP(いくつか変わった最初の)は良かったです

ストーリーは一年間50話の放映だったせいか性急に動くものではないが舞台があちこちに移動していたので見逃すとあれ?こいつらどこにいるの?となっていた
土曜日の夕方なんでリアルタイムではほぼ見てなかったんだけどね

録画分をDVDに落としたものの一回見ただけで全く見てないや さすがに50話あるともう一回見直すって時間かかるしね  

そう考えると今の1クールアニメって見直す分にはいい長さだね ストーリーはペラいの多くくなるけど




オフィシャルファンブック BLOOD+ ENCYCLOPEDIA (ブラッド・プラス エンサイクロペディア) 2006年 09月号 [雑誌]


タグ:BLOOD+
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BLACK LAGOON [ふ]


BLACK LAGOON Blu-ray 001 BLACK LAGOON






広江礼威による同名のコミックアニメ化作品

作品詳細はWiki:ブラックラグーン 参照

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アニメは2期も制作されてるが 原作がそれほど巻数がないのでほかの原作つきアニメに比べたらじっくり進んでる方

1期は録画してみたものの2期はCM抜いてDVDに落として以降一度も見てなかったりする


TV放映終了後も原作は続いてることもあってか OVAも制作されている

感想は正直ない 第一期も一回見ただけでDVDに落としてるけどまったく見てないな

それにしてもamazonリンクでレヴィを検索して知ったけど これほど多くレヴィのフィギュアが販売されてたとはかなり意外 放映当時ってかなり人気があったんだろうか









BLACKLAGOON レヴィ カウガールver. (1/4スケール PVC塗装済み完成品)


BLACK LAGOON レヴィ (1/6スケールコールドキャスト塗装済み完成品)


BLACK LAGOON ブラックラグーン レヴィ-水着ver.- (1/6 PVC塗装済み完成品)


タグ:BLACK LAGOON
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風魔の小次郎 [ふ]


風魔の小次郎 DVDコレクション







作品詳細はWiki:風魔の小次郎 参照


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車田正美原作の少年ジャンプ連載作品 風魔の小次郎をアニメ化したOVA作品

リリースは星矢がTVでやってたころか終わったころか、 まだ星矢のキャラが今で言う腐女子に人気があったころ

聖矢の荒木キャラがキライだったので(グレンダイザーの画は好きなんだが)コイツも荒木キャラになるということで興味薄で見ておらず 6巻リリースされてからようやく借りて見たはずなんだが・・・

OPの曲 原作と合ってねえ!・というくらいしか覚えてない 確か最初の6巻は夜叉編だったかな

その後 聖剣戦争もアニメ化されたようなのだが未見

そういやリングにかけろも荒木キャラだったけ? ビートエックスはキャラデザイン誰かしらんが最初の星矢が売れたからずっと車田作品は荒木キャラ指名されてるのかな







風魔の小次郎 夜叉篇 VOL.1 [DVD]


風魔の小次郎 夜叉篇 VOL.2 [DVD]


風魔の小次郎 聖剣戦争篇 Vol.1 [DVD]


風魔の小次郎 聖剣戦争篇 Vol.2 [DVD]


風魔の小次郎~風魔反乱篇~ [DVD]



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ファイブスター物語 [ふ]


ファイブスター物語 [Blu-ray]








作品詳細は Wiki:ファイブスター物語参照

永井護の同名コミックスの1巻をアニメ化して劇場作品

キャラデザインや作画監督が結城信輝氏だったので作画はきれい
しかしさすがに一般ウケというか作品の予備知識がないと楽しめない作品だと思うけど興業成績はどうだったんだろう

モーターヘッドの戦いは最後にしかないので ロボットアニメとしか興味がなかった当時はそれほど好きではなかった

見たのはビデオ化されてからだけど1989の公開からもう22も経つのか 時が流れたなあ

そして未だに原作は終わらず(いつでも終えれるし いつでも再開できるような発表形態だけど)、 リブートなんて本がでてたな・   

過去の発表分の焼きなおししてるほど人生の時間余ってるんだろうか・ 永井氏だってもういい年だろうに・・・

そういえば主題歌歌ってた長山洋子はこの後くらいからポップスからなぜか演歌に転向してたね のちに演歌で紅白にでてたからそれでよかったんだろけど




ファイブスターストーリーズ 1/144 ナイト・オブ・ゴールド  ラキシス FS68





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ふしぎの海のナディア [ふ]


ふしぎの海のナディア DVD-BOX I


ふしぎの海のナディア DVD-BOX II


ふしぎの海のナディア DVD-BOX








庵野監督およびキャラデザインの貞本氏が有名になった作品 もっと有名になったのは後のエヴァンゲリオンだったけどね

作品詳細は Wiki:ふしぎの海のナディア参照

当初 ふしぎ「な」海のナディア だと思ってた

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当時 ニュータイプとか表紙をバリバリ飾ってた気がする

最初の思ったのが放映前この主人公(ナディア)の恰好でよくNHKアニメとしてOKでたなぁってことと、OPにある「原案 海底二万里」ってスーパー見て 原作読んだことないけどこれってホントに原案にしてるのか?ってこと


ちゃんと通して見たのは放映終了後 レンタルにて  そもそも一話から見逃して話がわからんかったし


描写はなかったけど ナディアの肌の色じゃ作品舞台の時代じゃ差別されまくってる時代だと思うんだが・

ノーチラス号が惑星探査宇宙船っていうオーバーテクノロジーが存在する世界だけど ネオアトランチスとの対立でのみ使われていたので(街中では戦ってなかったしね)  一般人や国には知られないままで 戦いのあと海溝へ沈められた


それにしても最終回での マリーとサンソンの結婚ってものすごい光源氏計画だ・ マリーって当初4歳? 山村からすりゃ娘みたいな歳だろうに

同じく最終回ではナディアとジャンは結婚していたが 確か映画ではそれより前の時代 ナディアが新聞社の記者として働いていた時を舞台として作られていたと思うんだが未見なので不明



貞本氏の画集に収録されているのと当時フィルムコミックがでてた ロマンアルバムも出てたような気も…



ふしぎの海のナディア アニメーション原画集―RETURN OF NADIA


ふしぎの海のナディア (ロマンアルバム)


小説 ふしぎの海のナディア〈上〉青い光を抱いたプリンセス (アニメージュ文庫)


ふしぎの海のナディア〈下〉 (徳間アニメ絵本)


ふしぎの海のナディア (6) (アニメージュ文庫―フィルム・コミック (V-082))


プリンセス・ナディア―「ふしぎの海のナディア」より (アニメージュ文庫)


ふしぎの森のマリー (アニメージュ文庫―ナディアストーリーズ)


ジャンとナディアのいちばん長い日 (アニメージュ文庫―ナディアストーリーズ)


Portraits―ふしぎの海のナディア イラスト集 II (ニュータイプ イラストレイテッド・コレクション)







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